FX用記録 2014年10月第3週 終値

FX用記録 2014年10月第3週 終値

USDJPY=X  106.85
EURJPY=X  136.31923
EURUSD=X  1.2758
AUDUSD=X  0.8741
USDTRY=X  2.2448
AUDJPY=X 93.397585
TRYJPY=X 47.54806
EURAUD=X 1.458724
CHFJPY=X 112.889593
EURCHF=X 1.20729
NZDJPY=X 84.657255
NZDUSD=X 0.7923
CADJPY=X 94.783997
BRLJPY=X 43.853889
USDCNY=X 6.1238
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巷の自己啓発セミナー

自己啓発は大切なことです。
巷には、いろいろな自己啓発セミナーがあります。
しかし、ほとんどが、これまであった自己啓発の焼き直しが多いです。
セミナー講師が、本や別のセミナーで学んだことを、別の人に伝える。

だから、あくまでも自己啓発のきっかけ作りとして利用すべきです。
ここで、術を取得するというよりかは、どんな種類があるのかを俯瞰で見るのみ。

あとは、自分自身で、真の自己啓発を研究している人の本を読んだり、話を聞いたほうが、深く理解できるでしょう。
伝聞よりも、自分自身で辿り着く。
時間を要したり、場合によっては失敗もありますが、習得すれば大きな力となるでしょう。
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確定拠出年金

確定拠出年金の加入範囲が広がることになりそうだ。
厚生労働省の年金審議会において、議論を進めて、来年の通常国会で法案を成立させようと思っているようだ。

確定拠出年金の個人型ができる人は、月々の上限まで金額を積めば、その分、全額所得控除となるため、
かなり、有利である。

できれば、フル活用したほうがいいたろう。
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日本株だけが株でない。長期保有の配当狙いなら新興国か?

日本株の配当は2から3%くらいが多い。日本株では、インカムゲインでなく、売買益のキャピタルゲインをしっかりとっていく必要がある。
年間3%もらえればいいと思うかもしれないが、それは錯覚に近い。
普通預金金利が0.1%にも届かない状況が続いているから、3%が高く見えるだけである。
世の中、消費税が3%引上げられている。(年間配当の3%と消費税3%を比べるのは、ちょっと例として良くないけど。イメージということで。)
また、2%のインフレを目標としている。

つまり、名目3%の配当って、別に高くもない。
日本株の場合、売買による譲渡益を積んで、年間収益を高める必要がある。

配当狙いだと、やはり外国株だろう。
しかし、米国株も頂点を迎えてそうだし、どこがいいのか。
ネット証券で、日本からでも外国株が購入できる国となると絞られる。
アジア各国になる。

ここは、ひとまずロシアに注目してみたい。
西側諸国とゴタゴタしているロシア。資本家たちはロシア国内から資金をどんどん逃がし、その結果、通貨ルーブルは下落中。ロシア株の市場も下降を辿っている。
下降中に手を出すのはリスクが高い。しかし、チェックはしておいてもいいだろう。
個別銘柄のチェックの時間だろう。
そして、タイミング待ち。

テーパリング後のアメリカ
勿論、米国株にも影響はある。
もしも、頂点を迎え、その山が崩れたとき、どのようなことになるのか。しばらく思考停止で、逆に値ごろ感から買う一般投資家もいるかもしれない。
そして、ふっとして気付かないうちに、ずるずるといくパターンであるかもしれない。
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Author:酸素キャッシング代表
日本株、米国株、中国株、そしてミャンマー等のアジア市場に興味があります。
為替市場の動向は、経済を見るうえでかなり重要だと認識し金融全般をチェックしています。
世界各国の金利状況、実質的な物価、水・資源・エネルギー、政治・外交、産業界の動きが複雑にからみあっています。日本国内だけ考えるのではなく、グローバルな感覚でチェックしています。
「為替が分かれば経済が分かる!」
為替相場はすぐに経済状況を反映してくれます。
ただし本当は、一部の金融資本家たちに経済動向を握られていると思ってますので、株式も金利動向による為替の動きも注意しています。
相場は必ずしも指標に基づいて動くのではない。駆け引きを集約したものです。
どのようにも動く。それが相場なのです。
勝つためには、自己の心を整えて、あらゆる局面に対応できるようにする必要があります。

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