トレンド変化

株、為替
11月からの一方向への偏りに、変化が生じているだろう。
まだまだ調整に注意が必要だろう。

荒れ相場なので、建玉は小さくしたほうがいい。
お金を溶かさないように。
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個人向け国債 変動10年 第34回以前だと不利

個人向け国債 変動10年 

金利の計算が、第35回から変わっている。

第34回以前だと

10年物国債から算出される基準金利から0.8%を引いた利率である。但し、最低0.05%は保証される。

現在は、10年物国債から算出される基準金利に0.66を掛けた利率となっている。


だから、基準金利が3%くらいになって、やっと第34回以前のほうが有利になる。

第34回以前の個人向け国債の変動10年をお持ちの方で、しばらく金利が暴騰しないとお考えの方は、一旦解約して、また新たに申し込んだほうが良いかもしれない。



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ニューヨーク市場、大幅続落

12月12日のニューヨーク株式市場では、ダウ、ナスダックとも、大幅に続落した。
今後、値ごろ感からの買い戻しが考えられるが、基本的には、下げの方向に進んでいくのではないか。

戻り売りのスタンスでいきます
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そろそろ頂点

ニューヨーク株もそろそろ頂点でしょうかね。
ドル円も、調整くるかな?
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プロフィール

Author:酸素キャッシング代表
日本株、米国株、中国株、そしてミャンマー等のアジア市場に興味があります。
為替市場の動向は、経済を見るうえでかなり重要だと認識し金融全般をチェックしています。
世界各国の金利状況、実質的な物価、水・資源・エネルギー、政治・外交、産業界の動きが複雑にからみあっています。日本国内だけ考えるのではなく、グローバルな感覚でチェックしています。
「為替が分かれば経済が分かる!」
為替相場はすぐに経済状況を反映してくれます。
ただし本当は、一部の金融資本家たちに経済動向を握られていると思ってますので、株式も金利動向による為替の動きも注意しています。
相場は必ずしも指標に基づいて動くのではない。駆け引きを集約したものです。
どのようにも動く。それが相場なのです。
勝つためには、自己の心を整えて、あらゆる局面に対応できるようにする必要があります。

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